【首いぼ撃退はウソ?】シルキースワンの驚きの成分と実体験を大暴露

【首いぼ撃退はウソ?】シルキースワンの驚きの成分と実体験を大暴露

 

こんにちは!キョウコと申します。30代の主婦です。首いぼにいいとされるシルキースワンという美容ジェル。どういう成分が入っていて首いぼが撃退できるのでしょうか?病院に行かなくてもジェルで首いぼをなくすことができるのでしょうか?なんだか怪しい感じがします。ジェルで首いぼが撃退できるなんて…ウソじゃないの?なんて。

 

良いことばかりが記載されているとどうしても、怪しい感じがしてしまうのは私だけでしょうか?そこで、実際にシルキースワンの成分を徹底的に分析して、かつ実際に使用してみた実体験を暴露したいと思います!

 

まずはシルキースワンの詳細を見てみる!

>>シルキースワンの体験レビューはこちら

 

 

シルキースワンの全成分を丸裸にします!

シルキースワンの全成分は商品パッケージに記載があります。

 

シルキースワンの全成分

 

全成分表示
水、スクワラン、グリセリン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、キハダ樹皮エキス、ヨーロッパブナ芽エキス、ヨクイニンエキス、ハトムギ種子エキス、没食子酸エピガロカテキン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリチルリチン酸2K、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、パーシック油、ダイズ種子エキス、カンゾウ根エキス、オウゴン根エキス、ドクダミエキス、プラセンタエキス、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、イソヘキサデカン、ポリソルベート80、オレイン酸ソルビタン、カルボマー、アルギニン、ミリスチン酸オクチルドデシル、フェノキシエタノール、BG、香料

 

これをわかりやすくベースになる基剤と有効成分、添加物に分けてみると以下の通り。

 

基剤(ベース)
水、スクワラン、グリセリン

 

有効成分(美容成分)
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、キハダ樹皮エキス、ヨーロッパブナ芽エキス、ヨクイニンエキス、ハトムギ種子エキス、没食子酸エピガロカテキン、、グリチルリチン酸2K、パーシック油、ダイズ種子エキス、カンゾウ根エキス、オウゴン根エキス、ドクダミエキス、プラセンタエキス、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、

 

添加物(乳化剤、界面活性剤、増粘剤、酸化防止剤、防腐剤など)
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、イソヘキサデカン、ポリソルベート80、オレイン酸ソルビタン、カルボマー、アルギニン、ミリスチン酸オクチルドデシル、フェノキシエタノール、BG、香料

 

首いぼに効果が高い驚きの成分はコレ!

シルキースワンの首いぼに効果が高い驚きの成分

 

シルキースワンは首いぼ撃退効果は期待できるのでしょうか?首いぼに良いとされる成分を詳しくご紹介します。

 

首いぼに効果が高いとされる成分

主な作用

有効な成分

安全性

ヨクイニンエキス

皮膚再生作用、保湿作用、消炎作用

コイキセノライド(コイクセラノイド )、コイシンなど

ハトムギエキス

皮膚再生作用、保湿作用、消炎作用

コイキセノライド(コイクセラノイド )、コイシンなど

オウバクエキス

消炎作用、収れん作用、抗菌作用

ベルベリンなど

ヨーロッパブナ芽エキス

保湿作用、収れん作用、消炎作用、細胞賦活作用

フィトスチムリン、ケラチノサイト、オリゴサッカライドなど

 

 

 

ヨクイニンエキス

ヨクイニンエキス

 

ヨクイニンエクスはイネ科の1年草植物のハトムギが原料。ハトムギの種皮を取り除き、種を抽出することによって生成させるエキスのこと。ヨクイニンエキスは水溶性、油溶性の2種類あり、水溶性は灰白食から褐色の液体、油溶性は淡黄色の油液です。多少、特異なにおいがします。

 

ヨクイニンは漢字で書くと「薏苡仁」。民間薬、漢方薬として昔から使われてきました。滋養・強壮薬として、消炎作用や体の水分バランスを整える作用があると言われ、肌あれや、いぼに効果があります。

 

ヨクイニンエキスの化粧品には皮膚再生・保湿・消炎作用があります。簡単に言うと肌荒れを防ぐことができます。保湿効果もあるので潤った健康的なお肌に導きます。コイキセノライド(coixenolide)、コイシン(prolamin様蛋白質)、アミノ酸、ビタミンB1その他を含みます。

 

安全性
基本的には安心、安全な成分です。子宮収縮作用があるので妊娠中に使用する場合は、医師に相談をしましょう。

 

ハトムギエキス

ハトムギエキス

 

イネ科植物ハトムギ(ヨクイニン)の種子を皮ごと抽出したエキス。お肌への効果はヨクイニンエキスと同じ

 

※ハトムギ(Coix lachryma-jobi L. var. mayuen Stapf)はイネ科(Gramineae)の種皮を除いた種子。外殻をつけたままのものは鳩麦(キュウバク又はハトムギ)として区別します。

 

オウバクエキス(キハダ樹脂エキス)

オウバクエキス(キハダ樹脂エキス)

 

オウバク(黄檗・黄柏)はミカン科の落葉高木キハダの樹皮のこと。日本、朝鮮半島、中国北部などの東亜圏のみに分布する植物。キハダは内皮、外皮、芯木からなるもので、外側のコルク層を除いて内側の黄色い部分のみを乾燥させたものをオウバクとよびます。

 

黄色から褐色の液体で、わずかに独特なにおいがあります。 成分にはアルカロイド、フラボノイド、ステロイド類などが含まれいます。オウバクは健胃、整腸薬として古くから民間薬、漢方薬として使われてきました。「良薬は口に苦し」の言葉どおり極めて苦く、この苦味が消化液の分泌を促し胃腸の機能を高め、食べ過ぎ、飲みすぎによる胃炎や胃腸病、食あたりや下痢に効果があります。

 

化粧品に配合すると消炎作用、収れん作用、抗菌作用があります。肌を清潔に保ち、肌荒れを防ぎます。天然保湿成分として、無添加・低刺激性の化粧品に配合されています。

 

オウバクの主成分はアルカロイドのベルベリン(berberine)で、その他パルマチン(palmatine)、マグノフローリン(magnoflorine)、フェロデンドリン(phellodendrine)、ヤテオリィジン(jateorrhizine)、苦味成分のオウバクノン(obakunone)など多量の粘液などが成分が含まれています。

 

ヨーロッパブナ芽エキス

ヨーロッパブナ芽エキス

 

ヨーロッパブナ(Fagus sylvatica)の若芽の抽出液のこと。ブナの芽には、アミノ酸、ケラチノサイト、フィトスチムリン、オリゴサッカライド、カフェー酸誘導体、フラボノイドなどが含まれています。保湿作用、収れん作用、消炎作用、細胞賦活作用があるので乾燥から肌を守ります

 

キメを整えうるおいを与え、健康でハリのある肌を保ちます。角質層中の水分をしっかりと保ちながら、ターンオーバーの遅れを正しいサイクルに戻る手助けをし、シワ減少作用としっとりとなめらかで透明感のあるお肌へと導きます。

 

首いぼにいいとされる成分のポイント

シルキースワンは昔から民間薬としてイボ取りに用いられてきたヨクイニン(ハトムギ)をたっぷりと使った美容ジェル。昔からイボに使われているものなのでこれなら首いぼがポロッと取れてしまいそうです。

 

吹き出物を軽減させる生薬のオウバクエキスも配合しています。肌のトラブルを防ぐ効果があるのでいいですね。貴重な注目成分であるヨーロッパブナの芽から抽出されるエキスも入っていてターンオーバーを正常化させる働きがあります。どれも植物原料なので安心・安全なところもいいですね。

 

シルキースワンの首いぼ撃退の成分を詳しくみる

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シルキースワンの注目したい美容成分はこちら!

シルキースワンの注目したい美容成分

 

シルキースワンは首いぼ撃退だけでなく美容成分もたっぷり入っています。シルキースワンの美容成分を詳しくご紹介します。

 

チャカテキン(没食子酸エピガロカテキン)

チャカテキン(没食子酸エピガロカテキン)

 

チャカテキンは緑茶葉に含まれるポリフェノールの一種で渋みや苦みの成分のこと。緑茶の茶葉にはカテキンが11.5%含まれています。緑茶がカラダに良いといわれるのは、カテキンの働きによるものが大きいのです。

 

シルキースワンに含まれているのはチャカテキンの一種の没食子酸エピガロカテキン(EGCg)です。カテキンの中でも抗酸化作用をはじめとし、広範な生理活性を持っています。

 

最近では高濃度茶カテキンのお茶や錠剤が市販されていますね。

チャカテキンの効果・作用
抗菌・殺菌作用、抗ウイルス作用、活性酸素除去作用、コレステロール低下作用、体脂肪低減作用、抗アレルギー効果、虫歯に対する効果

日本カテキン学会より

 

化粧品にチャカテキンを使うとどうなるのでしょうか?シルキースワンに配合されてるチャカテキンの没食子酸エピガロカテキン(EGCg)には抗酸化作用の高いビタミンEの約200倍の抗酸化力があり、シミ・くすみ・しわの原因となる活性酸素を抑える作用が認められています

 

抗菌・殺菌効果に優れ、肌に対して不要な菌を排除します。皮膚常在菌(人の皮膚に常に存在していて皮膚を守る働きをしている菌)の量を正常に保つ作用があり、清潔で美しい健やかな肌に導きます。

 

ビタミンC誘導体(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)

ビタミンC誘導体(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)

 

お肌によいとされるビタミンCは成分が壊れやすく不安定な栄養素です。タミンCを皮膚にそのまま塗っても皮膚への浸透が見込めません。そのため、ビタミンCを誘導体化して皮膚への浸透力を高める特徴を持つビタミンC誘導体が開発されました。

 

ビタミンC誘導体配合の化粧品に期待できる効果
・美白効果によるシミやくすみの改善
・抗炎症作用によるニキビの予防・改善効果
・皮脂のコントロールによる毛穴の引き締め・詰まり改善効果
・抗酸化作用によるお肌の紫外線ダメージなどのケア
・肌のコラーゲンを増やす作用による小じわなどの改善

 

ビタミンC誘導体は、水溶性、油溶性、そして水溶性と油溶性の両方の性質を持つものがあります。

 

水溶性ビタミンC誘導体

皮膚に吸収されやすく、化粧水や美容液に配合されます。持続性の少なさ(12時間程度)とイオン化による刺激が強いことが欠点です。吸収が早い分、刺激も強くなるので、注意が必要です。

  • リン酸型ビタミンC
  • アスコルビン酸グルコシド
  • アスコルビルエチル
  •  

    脂溶性ビタミンC誘導体

    水溶性ビタミンであるビタミンCに油を結合させてエマルジョン(乳化)状態にしたもので、主にクリーム等に配合されます。

  • テトラヘキシルデカン酸アスコビル
  • ステアリン酸アスコビル
  •  

    水溶性と油溶性の両方の性質を持つビタミンC誘導体

    親水性と親油性を併せ持ち、浸透力がさらに高くなったもの。

  • アスコルビン酸-2リン酸-6パルミチン酸(APPS)
  •  

    テトラヘキシルデカン酸アスコビル(VICP)
    シルキースワンに配合されているテトラヘキシルデカン酸アスコビル(VICP)は液体で無色または薄い黄色。皮脂の脂肪酸と同じイソパルミチン酸にビタミンCを結合させたビタミンC誘導体で肌刺激が少ないのが特徴です。油溶性のビタミンC誘導体で浸透率はゆっくりですが、肌への吸収率が高く真皮まで浸透するのが特徴。

     

    水溶性よりも肌刺激が少ないので敏感肌の方でも安心して使うことができます。一般的なビタミンCと比べ、吸収率が30倍以上となり、さらにその持続の時間も40時間以上となります。コラーゲン分解酵素を抑制する効果に優れておりコラーゲンの生成を助けてくれる働きも期待できます。急性毒性を示すLD50が、2000mg/kg以上とほとんど無毒であることがわかっています。使用感がベタベタすることが難点です。

     

    注目したい美容成分のポイント

    お茶のカテキンは強力な抗酸化作用があります。多くの疾患に対して治療効果を有するのではないかと言われています。首いぼなどの皮膚疾患にも効果が期待できます。

     

    シルキースワンに配合されているビタミンC誘導体は皮膚に吸収されやすものです。ビタミンCは美白、メラニン還元作用、抗酸化作用があります。どちらも美肌効果の高い成分なので、首いぼだけでなく肌がなめらかになり透明感のある肌に導きます

     

    シルキースワンの美容成分を詳しくみる

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    シルキースワンのその他の美容成分

    美容成分

    特徴と期待できる効果

    オウゴン根エキス

    黄金花(コガネバナ)と呼ばれるシソ科多年草植物の根から抽出されるエキス。抗炎症作用・抗アレルギー作用・チロシナーゼ阻害作用・抗菌作用・収れん作用・紫外線吸収作用・フリーラジカル消去作用があり、化粧品に広く配合されています。

    プラセンタエキス

    哺乳類の胎盤から有効成分を抽出した胎盤エキス。アミノ酸、ビタミン、ミネラル、酵素、核酸、活性ペプチド、ヒアルロン酸、細胞を増殖させる成長因子などさまざまな成分が含まれています。

    加水分解コラーゲン

    コラーゲンを加水分解することで分子量を小さくして、肌に浸透させやすい状態にしたもの。低分子コラーゲン、コラーゲンペプチドなどとも言います。肌への浸透が高く、保湿成分として効果があります。

    ヒアルロン酸Na

    ヒアルロン酸は皮膚組織の大部分をしめる真皮などにある成分です。ヒアルロン酸の水分保持能力は1gに対して水6リットル。ヒアルロン酸は年齢とともに減少し、肌に弾力がなくなったり、シワが目立つようになります。ヒアルロン酸は安全性の高い保湿成分で化粧品の原料としてはヒアルロン酸Na(ヒアルロン酸ナトリウム)として配合されています。

    ダイズ種子エキス

    マメ科植物ダイズの種子から抽出して得られるエキス。イソフラボン類としてダイゼインやゲニステインやグリシテイン、そのほかにサポニン、アミノ酸などを含んでいます。皮膚コラーゲンに対する女性ホルモン様作用・美白作用・抗炎症作用(ヒアルロニダーゼ阻害作用)・保湿作用などが期待されます。

    ダイズ種子エキスは、毒性・刺激性・アレルギー反応や副作用の報告はなく、安全性の高い成分といえます。

    カンゾウ根エキス

    マメ科の植物「カンゾウ(甘草)」の根から抽出した成分。傷の治療、抗炎症、肌荒れ、ニキビ余郷、抗アレルギーなどの生薬として利用されています。メラニンを作るメラノサイトに働きかけ、生成を抑制する作用があります。メラニン色素抑制作用はアスコルビン酸(ビタミンC)の約270倍と言われています。

    杏仁油(パーシック油)

    杏(アプリコット)の種の仁から抽出されたオイル。別名アプリコットカーネルオイル。無色または淡黄色の透明な脂肪油。香りは甘い杏仁の香りから無臭のものまで。若い人の肌にたくさん含まれているというパルミトレイン酸が豊富に含まれています。オレイン酸の含有量が約65%と多く、ビタミン類も豊富。アンチエイジングの働きがあります。浸透性と保湿性にもすぐれています。肌を柔らかくし、しなやかさ、ハリを保ちます。荒れた肌を再生する働き、浸透力にすぐれています。肌に潤いを与え、軟化させる働きがあるため、古い角質が固まって乾燥したイボやニキビの改善にも優れています

    ドクダミエキス

    どくだみという植物から抽出したエキス。抗菌作用が高いので皮膚疾患の改善に効果があること、毒素を排出する解毒作用を持っています。ドクダミエキスは抗菌作用が高くウイルスの侵入を防いだり、繁殖を抑制したりする効果あります。イボや湿疹、水虫などのトラブル改善が期待できます。

    グリチルリチン酸2K

    カンゾウ根エキスの主成分であるグリチルリチン酸の誘導体で、グリチルリチン酸ジカリウムとも呼ばれます。グリチルリチン酸の誘導体で水溶性のものがグリチルリチン酸2k、油溶性のものがグリチルレチン酸ステアリルになります。強力な消炎作用があり、急性や慢性の皮膚炎に対して著しい効果が証明されています。敏感肌用や乾燥肌用など肌に刺激をあたえない(肌にやさしい)化粧品には配合されていることが多いです。。

    即効性はあまり期待できませんが、連続使用に対しても副作用がほとんどなく、化学的にも安定しており、安全性は極めて高いと言えます。

     

     

    その他の美容成分のポイント

    シルキースワンには様々な植物由来のエキスの美容成分が配合されています。これらの美容成分が肌をしっとりすべすべに保ち、トラブルのない美しい肌に導きます。植物由来のエキスを使っているので安全、安心な成分です。

     

     

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    シルキースワンに配合されている基剤と添加物

    基剤・添加物

    特徴や安全性など

    化粧品はクリームなどの油性のものを除いて原料は主に水となります。そのためジェルのベースとなるものは水です。水は時間た経つと腐敗するので防腐剤を入れる必要があります。

    スクワラン

    哺乳類や植物などに含まれている「スクワレン」という成分を水素添加させた無色の液体。スクワランは人間の皮脂膜にも含まれる安全な成分です。肌なじみがよく保湿効果が高いのでお肌のバリアとして働きます。

    グリセリン

    植物油脂(パーム油)から加水分解して得られるアルコールのこと。別名グリセロール。無色、無臭の粘性を持った液体で水に溶ける性質をもちます。保湿剤として一般的にほとんどの化粧品に使われています。食品にも使われる毒性は低い成分です。

    トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル

    エステル系の油性原料。粘性が低く良くのびる性質があります。エモリエント性(保湿効果)ありつつも軽い仕上がりになります。酸化しにくく安定性が高く刺激が少ないため、医薬品などにも利用されています。

    ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

    天然の脂肪酸とアミノ酸をベースに作られた界面活性剤。保湿、肌荒れ防止効果が期待できます。角質層の内部まで浸透してセラミドと同様の働きで皮膚のバリア機能を改善、傷んだ肌を修復し、うるおいのある肌に改善させます。安全性は高く副作用の心配はほぼありません。

    (アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー

    水溶性合成ポリマーのこと。オールインワンジェル(ゲル)などに使われているやらわかくなめらかな感触のジェルを作る乳化剤。

    イソヘキサデカン

    植物から得られるパルミチン酸やイソパルミチン酸を原料に作られた、炭素数16の分岐脂肪族炭化水素。油剤、エモリエント剤として使われる、毒性は低いとされています。

    ポリソルベート80

    非イオン性界面活性剤。ポリオキシエチレン(20)ソルビタンオレイン酸エステル。水溶性で安全性の高い乳化剤として軟膏剤(クリーム)に用いられます。

    オレイン酸ソルビタン

    藻や海藻そして果実に多く含有されている成分とオレイン酸に代表される高級脂肪酸を結合させた親油性のある界面活性剤です。安全性は高くマスカラや口紅によく使われる成分です。

    カルボマー

    アクリル酸を主体とする水溶性高分子のビニルポリマー。一般名はカルボキシビニルポリマー。白色の粉末。安定性も高く増粘剤としては最もよく使われています。皮膚表面で水を含んだ皮膜を形成するので保湿効果があります。

    アルギニン

    必須アミノ酸の一種。生体たんぱく質の成分として広く分布し、魚の白子のたんぱく質のプロタミンや、植物の種の中などに多く存在するといわれています。成長ホルモンの分泌を促す効果があります。
    成長ホルモンが減ることは老化の原因になるので、アルギニンはアンチエイジング効果が期待されています。水分と結合する力が他のアミノ酸よりも強いことから保湿効果に優れています。老化の原因であるコラーゲンの老化を抑える効果が期待できます。油剤として化粧品の原料となります。

    ミリスチン酸オクチルドデシル

    高級アルコールオクチルドデカノールとヤシ油、パーム油から得られる天然脂肪酸のミリスチン酸から得られる合成系オイル。安定性のある成分で、酸化しにくい成分です。肌刺激が少なく優しい使用感が特徴で、肌に乗せるとすぐに馴染みます。

    フェノキシエタノール

    玉露などでも合成される揮発成分。高い殺菌効果を持ち、防腐剤として使われます。ェノキシエタノールには蒸発すると、のどに悪影響を与える可能性が懸念されています。体に悪影響を与える可能性については、パラベンとあまり変わらないと考えられます。

    BG

    アセトアルデヒドから合成される多価アルコール。別名1,3-ブチレングリコール。吸湿性・保水性に優れています。ビタミンCの酸化を防止する作用があり、ビタミンC配合の化粧品にはほとんどBGが含まれています。グリセリンよりもべたつきにくく刺激が少ない性質があります。BGは化学合成法で作られますが、経口毒性(食べた時の毒性)はグリセリンより低いです。

    香料

    原料の不快な臭いをマスキングしたり、抗菌性のある香りで防腐効果を高める効果があります。人の嗅覚を刺激しリフレッシュ目的などで使われています。

     

    ポイント

    有効成分以外の基剤となるもの、添加物をご紹介しました。添加物は色々入っていますが、目的はジェルの乳化、界面活性、増粘、酸化防止、防腐などです。特に毒性の強い成分は入っていないので安全・安心して使うことができます

     

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    どっちがいいの!?艶つや習慣との成分の比較

    シルキースワンと艶つや習との成分の比較

     

    首いぼ撃退と言えばシルキースワンのほかに艶つや習慣がありますね。せっかくなので艶つや習慣の成分もご紹介します。

     

    艶つや習慣の成分

     

    全成分表示
    水、BG、グリセリン、アンズ種子エキス、アンズ核油、バチルス発酵物、ハトムギ種子エキス、マルピギアグラブラ果実エキス、オリゴペプチド-24、プラセンタエキス、アスタキサンチン、加水分解コラーゲン、アロエベラ葉エキス、クチナシ果実エキス、ヒアルロン酸Na、アラントイン、トコフェロール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、トリエチルヘキサノイン、オクチルドデセス-20、マルトデキストリン、ペンチレングリコール、クエン酸、カルボマー、水酸化Na、PG、エタノール、フェノキシエタノール

     

    こちらの全成分をベースとなるもの、有効成分、添加物に分けてみました。

     

    基剤(ベース)
    水、BG、グリセリン、

     

    有効成分(美容成分)
    アンズ種子エキス、アンズ核油、バチルス発酵物、ハトムギ種子エキス、マルピギアグラブラ果実エキス、オリゴペプチド-24、プラセンタエキス、アスタキサンチン、加水分解コラーゲン、アロエベラ葉エキス、クチナシ果実エキス、ヒアルロン酸Na、アラントイン、トコフェロール

     

    添加物
    トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、トリエチルヘキサノイン、オクチルドデセス-20、マルトデキストリン、ペンチレングリコール、クエン酸、カルボマー、水酸化Na、PG、エタノール、フェノキシエタノール

     

    艶つや習慣の首いぼ撃退成分

    艶つや習慣は首いぼ撃退にあんずエキスとハトムギエキス配合しています。ハトムギエキスはシルキースワンにも入っていますね。ではあんずエキスはシルキースワンには入っていない成分でしょうか?実はあんずエキスはシルキースワンにも入っています。杏仁油(パーシック油)のことです。固くなった角質を柔らかくし、気になる肌にできたポツポツをなめらかにする成分です。

     

    艶つや習慣の美容成分について

    艶つや習慣に入っていてシルキースワンには入っていない美容成分は以下の通りです。

     

    バチルス発酵物、マルピギアグラブラ果実エキス、オリゴペプチド-24、アロエベラ葉エキス、クチナシ果実エキス、アラントイン、トコフェロール

     

    美容成分に若干違いがあるということですね。

     

    シルキースワンと艶つや習慣のもっと詳しい比較ははこちら!

    【比較!】シルキースワンvs艶つや習慣 口コミ・効果・価格

     

    シルキースワンを使ってみた体験を大暴露!

     

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    そこで、私も実際にシルキースワンを使ってみました。非常になめらかなクリームに近いジェル。オウバクエキスがたっぷり入っているので色は黄色の不透明なジェルです。伸びが良く、サラッとするのにしっかりと肌を保護して、保湿効果タップリです。3ヵ月使ったら首の肌のデコボコしたのがなくなってツルスベのお肌に。気になっていた首いぼも柔らかく目立たなくなりました!

     

    【動画付き】私が使ってみた体験はこちら!

    【これはスゴイ!】首いぼ専用ジェルのシルキースワンの口コミ・効果

     

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